水 機 関

- mizu kara kuri -

更新履歴
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190412
物語を1作追加

北欧神話

北欧神話の神々が主の小説を掲載しています。
独自の感性を入れて煮込んだような感じでロキが多め。
個人的な解釈や捏造を含む場合がありますのでご注意下さい。

鉄道擬人化の作品はこちら

物語

上に行くほど新しい作品になります。
彼と彼女
帰宅したロキを迎えたのはウルで
仲は良くないふたり
それがヘイムダルとロキ
いい夫婦
ロキとシギュン
何て残酷なひと
故郷を恋しがるゲルドとフレイ
それしか出来ない
フレイの悩みにフレイヤがこたえる
ロキとトール
それぞれの名前の意味
二度と戻れない場所
ロキ束縛後に彼の家へやってきたトール
神ニ祈ル
仕事のためにやってきた場所でロキは一人の人間と出会う
邪神と軍神
喧嘩をしたロキのところにやってきたのはチュール
門番と少女
ある日、ヘイムダルのもとにフノスがやってくる
アースガルドの神々事情 1 / / / / / α
オーディンの発案で神々は剣術大会をするはめに
影踏み、君の名を口にする 1 / /
奇妙な問いかけから始まった、ロキとシギュンの夫婦関係の危機

設定

No,01
ロキ、トール、オーディン、フレイ、フレイヤ、ウル、チュール、ヘイムダル